楽しみを

突如としてワクチン接種8日前になってしまったので、

前後の心の痛みを和らげる方法を模索中。

 

そんな中、10月1日〜10月3日は東京ゲームショー2021オンラインがあります。

支えになってくれるのではないかと期待できるイベントです。

 

あとは、久しぶりにアドベントチルドレンコンプリートを見たいと思います。

ワクチンによりジェノバ細胞が注入されたと思ってリユニオンします。

片翼の天使は聴きまくると思います。パラサイトイヴ曲も頼りにします。

 

あとは美味しいものを食べて癒します。

今日はふるさと納税でかにみそとたいみそが届きました。

来週まで取っておくべしですね。(来年1月までの賞味期限だから余裕です)

 

他にも何かないかなぁ。

 

うぅ…ニュースはブレイクスルー感染とか言ってる…。

ワクチン打っても意味ないよ、って聞こえる。簡単に突破されてんじゃねーよ。

キャンセル

ワクチン接種の予約をキャンセルしました。

 

やっぱり注射は怖いので…。

 

なんちゃって。あ、怖いのは事実ですけどね。

昨日、市からメールが来て、1万本ワクチンを追加したから

一度キャンセルして再度予約することで日程を早められるとのこと。

キャンセルして予約できなかったらどうしようかと思いましたが、

今日から予約が始まったこともあってか割と豊富にありました。

 

もともと10月16日(土)11:30の予約でしたが、

10月1日(金)17:00と10月22日(金)17:00に早まりました。

特に、2回目の接種は予約できない状況だったのが予約できました。

 

ああ、余命1週間くらいかもしれない。

 

土曜日から金曜日に曜日が移ったのもポイント。

授業後、少し休んでからの接種となります。

土日に寝込むことができるけれど、土日を寝込んでしまうと仕事ができないから困る。

10月22日くらいには執筆が終わっていないかなぁという気もしますがどうだろう。

 

あ、9月6日ぶりに髪を切りました。まだ切ってもいいかもしれない。

バリアントエッジの思い出

バリアントエッジの論文を執筆中です。

 

研究自体が終わってから少し時間が経ってしまったので、振り返ってみます。

研究は2021年2月1日に始め、2021年5月10日に研究が終わった模様。

2月と3月で大体解決して、5月は仕上げの計算という感じかな。

 

9月はまだ1週間くらいありますが、1日くらい欲しくなるくらい雑用もたまってきているような…。

再開

4ページ執筆。昨日何もできなかった分、2倍執筆しました。

そして、ちょっと間違っていて修正もしました。修正できたけど、先が思いやられる…。

 

ちなみに、計算用紙231ページのうちの35ページくらいまで入力して8ページ。

結構圧縮できていますね。後半は特に同様の計算による部分が多いから加速しないかな。

まだ序盤も序盤で後半を考えるのは時期尚早ですが。

わからん

10/12/2021までにお申し込みください。

 

これって、アメリカ式だと10月12日、イギリス式だと12月10日なわけですが、どっち?

 

Appleアメリカが本社だからアメリカ式かな。

iPhone SE2に機種変した特典で、Apple Arcade が3ヶ月無料で利用できるようなのですが、

申し込み期限があるようです。

 

10月12日なら10月11日に申し込みたいし、12月10日なら12月9日に申し込みたいのですが…。

体調不良

朝から体調不良です。

 

まず、鼻水が止まらない。そして、何となく息苦しい。

今日は辛いなぁと思いながらもなんとか2ページ執筆。

結構フラフラしながら書いたので、あとで見直さなかれば。

 

明日は会議です。体調不良でも休める雰囲気のない職場だから行きます。

雑用もたまって来ているので明日は執筆はできないかな。

とりあえず

初日は2ページ執筆。絵をかくパートもあったので8時間かけてこんなもん。

でも1日2ページ作っていけば3週間で40ページ近く行っているのですね。

どういう仕上がりになるか、今から楽しみです。

昔はもっとたくさん書けていたような気もするのですが、ここ最近はこんなもんですね。

ワクチンを打つまでにまだ26日ありますが、

他の仕事もあるしそれまでに完成というのは無理でしょう。

10月いっぱいでできればいいかなと思います。

論文執筆開始

論文執筆中です。

 

忘れている、と言えば忘れているんだけど、まだ忘れている部分には入っていません。

さすがに何を研究したかは忘れてなくて、主結果等々は忘れています。

 

それよりも、バリアントエッジの研究を終えた5月から

論文を3本読んでいるので問題意識が変化しており、

何でこんなことをやっているんだとまではいかないまでも、

ずいぶん別世界感を感じています。いや、本業ではあるのですが。

 

最終日

中山七里さんの「総理にされた男」を読了。

 

3ヶ月99円で利用できたkindle unlimitedの契約は今日が最終日。

ギリギリ読み終えることができました。

読み切らずに時間が来たら先が気になって大変だったと思いますが、

すっきり終われて良かったです。

3ヶ月99円は安すぎ。もとを取るレベルを遥かに超えています。

またキャンペーンが利用できる日が来るのを楽しみにしています。

 

今回も、中山七里さんの小説の中でも

岬さんのシリーズ以外を読むのは初めてでしたが、

本当にページ数が残り少なくなってから一気に物語から目が離せなくなる展開には

今回も楽しませていただけました。

気がかりだったことも最後にしっかり回収されてハッピーエンド。

面白かったです。

吾輩はQBTである。

もしもQBTを使って研究ができるようになったら…。

それは焦がれし夢の達成ということになりそうで、

そのためには鍛錬をたくさん積まねばなりません。

 

夏は終わりました。

ちょうど論文も読み終えたので、まずは実際に使われている様子を見るのが楽しみです。

次の論文は40ページ。しかも執筆後となれば先は長いです。

 

まぁそれは良いのですが、BTもQBTも日本語訳がない。

BTはもう26年経ちますが、日本では使われた形跡がありません。

しかも誰かが名前を付けてくれるような雰囲気はゼロ。

当面は英語表記のまま使うんだと思いますが、使い続けていくと日本語訳が欲しくなりそうです。

 

カタカナ表記にする、直訳する、のどちらもなんかしっくり来ません。

何か適切な翻訳をするのが良さそうな感じもします。

若いとあまり名前を付けるのは差し出がましいというのがありますが、

誰もやってくれないからどうしようもないです。

とりあえず、自分の中ではこんなのはどうか、というのはもう10年以上考えていますがなかなか出ないですね。

証明がわかる程度ではなく、使い方も含めて本質を理解すればもっと自然に出てくるかなぁ。

 

今のところ、「吾輩はQBTである。日本語訳はまだない」という感じです。