2014-12-29から1日間の記事一覧

寒い

今日1日足が寒くてどうしようもない。温めても温まらない。 芯から冷えているんだろうな…。

そういえば

I がついていなくて II から番号が付いている論文、ありました。で、結局どうしようかな。

また進歩した

残る疑問はただひとつ。 今日はもう疲れました。帰りたいので帰ります。これ以上は寒くて耐えられない。

つながっている!

ああっ! 本当につながっている!!!! 簡単に示せてしまいました!

ヴェグナガン

「つながっている 何もかもがつながっている」(FFX-2:ユウナ) というセリフが思わず頭をよぎるほど, 最もシンプルな場合に,すべてがつながっているように見えてしまいます。 数式でそれが証明できればいいんだけれど果たして…?

よし!

離散部分に関しての処理は完了。これでもう十分形になったと言っていいでしょう。 あとはどうだろう。つながっているかもしれない部分の解析をすれば何も言うことはないでしょう。

着々

着々と進行中なのだけれど,研究室が寒くて, ふと「寒いなぁ」という感情に研究が中断されます。 暖房めっちゃ温度上げてるのに全然あったまらない。

危ないっ!

思い違いをしていました。というか記憶違い。 通りである点に関して思った通りの結果が出ないわけだ。 もう「思った通りの結果が出ない」ことと「どこかで計算ミスをしている」こと が必要十分条件の世界に入ったのかと思えるくらいです。

わぁ!

なんとなく放り込んだ値がビンゴだった。 思わず「!」マークを6個も書いてしまいました。

I・II

「II」があるものは「1」から「I」がついていますね…。 ということは,「I」と付けるなら「II」ができる目途が立ってからじゃないと 「I」と付して投稿しない方がいいかな。 オッドブレイクはいけるとは思いますが,それでも必ずできる,とわかるものなんて…

イーブンブレイク

論文のタイトルを考えています。 今回はイーブンブレイクのみを収録した論文になると思います。 いずれオッドブレイクをやりたいなという希望はあります。 そうなると、イーブンブレイクはI, オッドブレイクはIIとしたいところです。 論文のタイトルにローマ…

書いたら終わるところまで行っていた定理を書きました。 眠い…フラフラする…。起きたら今度の課題は何かな。 離散部分がちゃんと実軸上にいらっしゃることの証明か。 可能性として繋がっているかもしれない部分もできれば処理したい。 まだもう少しかかるな。